上記セミナーの事前登録をご希望の方はこちらをクリックしてください

あなたの新事業プランを第三者の視点でチェックしてみませんか?

 

 

Check your planは御社の新規事業を企画段階でチェックさせていただくコンサルティングサービスです。
まずはあなたが検討している新事業プランを拝見させてください。
提案書、企画書、パワーポイント、メモなど、どのような形でもかまいません。

 

 

 

実践経験が豊富なコンサルタントがあなたのビジネスプランをチェック。課題と解決方法を分かりやすくレクチャーさせていただきます。
セッションは1回3時間、オンラインで行います。

 

 

創業15年 企業、経済団体、政府の政策期間などでの豊富な指導実績

 

 

 

ご利用された方の声

 

自分に足りていない部分が明確になった

今の自分に足りていない部分が明確になり、実行可能な自分へのミッションを挙げたので実施していきます。

具体的かつ納得度が高かった

理屈メインのコンサルタントではなく、手の動かせるコンサルタントの方だったので、とても具体的かつ納得度が高かった。

すぐ改善できる視点のものも多参考になった

森本先生の話は、今までの自分の中での常識の変化や気付きが多く、すぐ改善できる視点のものも多くとても参考になりました。また、今後の仕事の上でその新しい自分の定規を使えるように、先生の本を読んでみようと思いました。

お客さまのタイプ別にアプローチを変化していきたい

大切に創り上げたブランドが1ヶ月前にローンチになりました。そのタイミングで今後どうしていくべきかを考えておりました。全くマーケティングについては学んだことが無いので、全てが新鮮で、お客様のタイプ別にアプローチを変化させていければと思います。今後も参考にさせて頂きます!

買って戴くことの原点を実感

買って戴くということの原点を改めて実感しました。自分も同様のことを経験していたにも関わらず、体系化はおろか一捻り・・・二捻りが足りず、仮説検証すら疎かにしていた事が悔やまれました。自分の現在のターゲットをもう一度確認してみようと思いました。

ニッチを攻める

ニッチに攻める気づきを得ました。

モチベーションが上がる

理解しやすい言葉の中に、強くインパクトのある方法論。モチベーションの上がる内容に感謝します。

PRの方法の間違いに気づいた

これまで、売れない理由を自分なりに分析していたのですが、一言で言ってしまうと機能が足りないという結論を出していました。不幸なことにうちの会社は開発会社なので、そう言う場合では、機能を追加しようと、開発できてしまいます。それが大きな間違いであったことを、改めて感じました。実例、理論とも、うちの会社が陥っている状況を的確に説明されています。顧客が求めているのは、その商品ではなく、商品がもたらす結果なのだという基本的な部分(ドリルが欲しいのではなくて穴が欲しい)に立ち返り、考えてゆけば簡単に導き出せる答えなのですが、現場で必死になっていると、見落としてしまいがちです。
改めて、自社商品を考えてみると、商品が売れるだけの価値のある商品であることは変わりありません。しかし、PRの方法やPRの対象が間違っていたと気づきました。
あまり欲しくない人に安くしてまで販売しても、お互いに不幸になります。本当にこの商品を求めている人に、適切な価格で販売することでお互いに幸せになれます。そんなことを気づかせてくれる内容でした。

「捨てる」商品創りを実践したい

森本さんのことは初めて知ったが、この方に出会っておけばと思えるような内容でした。働き方改革の折、選択と集中とは違う、「捨てる」商品創りが実践できていけばいいなと実感しました。

頭を殴られたような衝撃を受けた

今まで、商品企画時には必ず競合品の強みを自社商品が超えられるか、ということを考えていましたが、結局それは物まねであり、消費者にとっては競合品以上の価値にはなり得ない、という指摘に頭を殴られたような衝撃を受けました。本当の弱みと強みを見つけ出す、顧客目線でものを考える、発想を逆転させる、というアプローチを今後は積極的に取り入れたいと思います。

ポイントは「捨てる」こと

今回、既成概念を捨てて考えることによって、様々なアイデアが浮かんできた。実際の業務の中で既成概念を捨てることは「実現可能性」をどうしても思い浮かべてしまうために、困難であることは予想されるが、そこをやっていく必要があることも理解できた。ポイントはやはり「捨てる」だと思うので、いかに捨てるか(「マイナス」)を常に意識しながら作成していきたい。

「楽しい。自分がやりたいことはこういうことだ」と認識できた

イノベーションに対して前はもっと「やりたいこと」「得意なこと」と思っていましたが、ついつい日々の業務に追われる中で、守りに入ってしまっている自分に気づきました。久々に「楽しい。自分がやりたいことはこういうことだ」と認識できたと思います。形に出来るよう、精進して参ります。